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せいやのZOOMセクハラはハニートラップ?はめられたとの同情も!

せいやのZOOMセクハラはハニートラップ?はめられたとの同情も!
霜降り明星せいやさんのスキャンダルが今話題になっていますね。

 

しかし報道の内容や、せいやさんの言い分とZOOMセクハラという流れの中での相手女性都のやり取りを見ていると多くの人が感じた部分があるはずです。

 

これってせいやさんがはめられたんじゃないの?

 

という意見も多く、普段から人柄に定評があり、人を騙すよりも騙されてしまいそうなせいやさんに同情の声が集まる珍しいケースだと感じました。

 

ハニートラップやZOOMセクハラというパワーワードから見られる、せいやさんの立場と相手女性との流れをSNSなどの声から考察して記事にまとめました。

 

ぜひ、流し読みしていただけたら嬉しいです。

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せいやのZOOMセクハラに悪気を感じない?


今回の騒動の流れは、せいやさんが在宅ワークで重宝されているウェブ会議システムのZOOMを通して一般人女性とのやり取りの最中で流れに身を任せて下半身露出をして自慰行為を行い、相手の女性が不快感を感じたという流れです。

 

そして、おや?と思ったのは、不快感を感じていながら相手女性はせいやさんがハメを外して脱いでいるところをバッチリスクリーンショットに撮っておいて、それを週刊文春にリークしたという部分です。

 

普通、不快感を感じたら「やめてください!」と相手の馬鹿な行動をいさめるのが筋かなと思いますが、なぜスクリーンショットで画像を保存して不快だからと週刊誌に連絡をするのか?

 

これってせいやさんが逆に女性が服を脱いでいる時に、そのZOOMの画面をスクリーンショットに撮って拡散したらまさにクズと叩かれまくったハズです。

 

せいやさんはテレビやネットの情報などから推測される人格としては、かなりサービス精神が強く、笑いのためなら相手のリクエストを聞いてしまう習性や、おそらく自分が先に裸になることで相手に対して信用を得たかったという自尊心の低い切ない行動をとってしまったのだと推測できます。

 

まさか、スクリーンショットで撮られることまでは想像の範疇だったのに、週刊誌に売られるとは…!?と青ざめるせいやさんをファンは想像して同情しているようです。

せいやははめられたとの同情も!


ステイホームが半ば義務化されて、芸能人ともなれば少し遠出をしただけでも叩かれてしまった先月にこのスキャンダルの種は地上に舞い降りました。

 

自宅にいながらファンの中でも可愛い女性とコンタクトを取れてしまったせいやさん。

 

ここからせいやさんの思いがけないハニートラップが発動されます。

せいやへのハニートラップの経緯と女性の気持ち

奇跡的な出会いに感謝するとともに、真っ先に相手女性に聞いた質問は「彼氏いるの?」だったそうです。

 

芸能人というか、好みの異性に初めてあった時に、彼氏や彼女がいるかを知ることはお互いの関係性の発展には必要な質問だったのでしょう。

 

相手女性は実は夫も子供もいましたが、今売れっ子である芸人であるせいやさんとの関係が持てたことで、自分に興味を持たれなくなるリスクを恐れてその実態を隠したそうです。

 

別にこの時点では相手女性の気持ちもすごくわかりますけど、この後がひどかったようです。

 

最初はラインでも連絡をとりあえたのに、芸能人として忙しいせいやさんは返事をおろそかにしたことに不信感を覚え、ZOOMでやり取りした際のせいやさんの恥ずかしい写真を週刊誌にリークするという過激な行動にでてしまいました。

せいやのZOOMセクハラと同情の声のまとめ


なんだか調べているだけでも悲しくなってくるスキャンダルです。

 

お笑いにおけるセンスと努力により、ほとんどの人が辿り着けない舞台まで勝ち上がっていたにも関わらず、せいやさんは自尊心の低さと相手への優しさなどによって窮地に追い詰められているように感じてしまったからです。

 

もちろん相手の女性にも言い分があるとは思いますが、他の芸能人が今回の騒動の主役になったら相手への怒りと殺意ですごく見苦しい醜態を見せたかと思います。

 

ですが、せいやさんは恥ずかしい写真をとった相手に気分を害して申し訳ないの一点張りの平謝りです。

 

その履歴が残っていたこともファンにとっては客観的にみてどちらに同情するかが決まったのだと思います。

 

他のグルメ系超売れっ子芸人は女性を人と扱わずにバッシングを受け、せいやさんに至っては、人として扱われずにバッシングされているような差を感じます。

 

できれば早くこのスキャンダルによる汚名が晴れてくれることを祈ります。

今回の記事も最後まで読んでくださってありがとうございました。