うんこミュージアムが横浜に?ツイッターでも話題に?ウンベルトも?

人類未体験のエンタメ、はじまる

 

とてつもないかっこ良さと、

近未来を先取りしたかの様なポスター。

 

一体どんな場所なんだ!?

 

だれもがそう思わずにはいられない、

幻想を現実に持ってきたかのような世界

 

その名も

 

うんこミュージアム

 

正式名称は

うんこミュージアム YOKOHAMA

ですが、まさに臭いものにもフタをしない!

 

そんな覚悟と斬新さや知的好奇心を攻めた

至高のミュージアムだと思い記事にしました。

 

なにとぞ、読んでいただければ子供心を

取り戻すきかけになるように書きますので、

最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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うんこミュージアムがツイッターに?子供心にあるうんこのイメージとは?

これはすごいと思いましたね。

まずはお世辞抜きにポスターがカッコいい!

 

僕はうんこミュージアムと聞いて、

正直、子供っぽいイメージだなぁと

なめてかかっていました。

 

 

僕も小学校の低学年の頃に

初めて覚えた英語のフレーズが

ウンチングスタイル」という言葉

だったように思えます。

 

今はうんちと聞くと下品とか汚いとか

子供かよ!って反応をしてしまいがちですが

子供の頃はもっと親しみやすかったです。

 

 

とは言え、学校でうんちをすることは

なぜか恥ずかしくて家まで必死に我慢したり

 

最悪、人が寄り付かない職員用トイレを

開拓して用をたしたことがあるという経験をお持ちではないでしょうか?

 

 

僕も小学生の頃は漏らしたことがありますが、

ほとんど家の前まで来たのに

あと少しでトイレがあるという油断が

思い返すだけに切ない記憶として蘇ります。

 

 

それだけトイレって色々な人にとって

大切で、ましてトイレをテーマじゃなくて

うんこをテーマにしたミュージアムは

時代を先どっているようでいて、

実は温故知新的な古き良さも兼ね備えているように感じます。

うんこミュージアムがツイッターで取り上げられるほどの魅力とは?

うんこミュージアムが横浜に?ツイッターでも話題に?ウンベルトも?1

彼の名は「ウンベルト

シュールという言葉が

まるでとぐろを巻いたかのような魅力を放つ

 

近年でコレほど憂いを秘めつつも、

挑戦的なデザインのマスコットキャラを観た人はいるのだろうか?

 

彼を見ていると、

ふだんは敬体の文章しか書かない僕が

常体の文章を書かされていることに気づく。

 

恐ろしい影響力だ。

 

公式ホームページもなかなかうまいことを

言っていて親しみを持たれていますね。

 

うんこミュージアム最高!

 

水に流してやる!」「行きたい!」等

 

嬉しい声をたくさんいただいているようです。

 

 

ちなみにこちらのミュージアムには

ザッツ・エンターテイメントならぬ、

ザッツ・ウンターテイメン

というコピーが使われています。

公式ホームページから引用させていただくと、

この世に誕生した瞬間にながされて、

消えていく、

そんな儚い運命を持つうんこが、

2019年かつて無い

エンタメとして生まれ変わります。

うんこミュージアムYOKOHAMA.

 

固定観念を水に流すこの場所で、

うんこを見て触って撮って遊んで

究極の”ウンターテイメント”を

お楽しみください。

引用元;公式ホームページ

個人的に「固定観念を水に流す」という

表現が秀逸だと思いました。

一度は行ってみたいですね!

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うんこミュージアムが人気なのはツイッター以外にも?

うんこミュージアムが横浜に?ツイッターでも話題に?ウンベルトも?2

こちらのミュージアムには

今話題の「インスタ映え」を意識した

ウンスタジェニックエリア」があります。

 

ターゲットは

普通のSNS映えでは満足出来ない人達

 

飛び交うシュールなうんこや、

カラフルに光り輝くうんこが、

あなたを非日常へと誘う空間へと

間違いなく招待してくれることでしょう。

 

公式ホームページでも、

他のSNS映えでは満足出来ない人の心を

満たすと自信あり気です!

 

他にも

ウンタラクティブエリア

もあります。

 

もともとの意味は

インタラクティブ」という単語で

意味は相互に作用するさまのことです。

 

このエリアは地面に映るうんこを

踏みつける体感ゲームや、

レトロなクソゲーを楽しむことで、

子供心や童心を取り戻すことができるようです。

 

この施設に限っては

クソゲー」とは比喩では無く、

ありのままの意味になるピュアな空間です。

うんこミュージアムが横浜に?ツイッターでも話題に?のまとめ

☆人類未体験のエンタメははじまる。

 

☆その場所は横浜、うんこミュージアム

 

☆子供っぽいイメージのあるミュージアムだけど子供心を取り戻すには良い場所。

 

☆ツイッターのランキング上位にも紹介されてバズるほどの関心が高い。

 

☆時代を先どっているようでいて、温故知新なノスタルジックな雰囲気もグッド!

 

☆うんこミュージアムのマスコット……いや守護神のウンベルトが渋すぎる。

 

☆うんこだけにやたらと「水に流す」という表現を絶妙に混ぜてくる姿勢がニクイ。

 

☆エンターテイメントを「ウンターテイメント」

 インテリジェンスを「ウンてリジェンス」

 インタラクティブを「ウンタラクティブ」

 インスタグラムも「ウンスタグラム」などやたら「うんこ」が

 既製の単語と融合したがる不思議な空間。

 

☆「うんこミュージアム最高!」というお客様の喜びの声あり!

 

☆ミュージアムのスタッフさんは挨拶代わりに「うんこ!」とおっしゃる(事実)

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